創継塾は、これらの特徴を生かし、新しい企業内教育担当者を養成します。
基本から応用まで
気付きによる学習
”教育”とは、教えることではなく、”気付かせることである!”という考え方を基本哲学とし、塾生の”気付き”による学習の進め方をしています。
短期間養成
プロの企業内教育担当者養成に3年かかるものを、この塾開催期間(1年間)で養成する”ノウハウ”を持っています。
マンツーマン方式
塾生の能力や知識レベルに合わせた、マンツーマンに近い方式を採用しています。
通信媒体による個別指導
月1回の”塾”開講日から次の開講日まで塾生に対し通信媒体を活用し、個別指導を行なうやり方を採用しています。
外部講師の招聘
可能な限り、外部講師の招聘を実施しています。
自己研鑽の支援
塾生個々人の“自己研鑽テーマ”も支援していきます。
